リヴァリエC棟買いました。

マイホームでの暮らしを綴っています。生活の便利さを追い求めています。

換気扇用のフィルターを導入した話

トイレやお風呂の換気扇、かなりのハイペースでほこりが溜まります。

24時間換気が付いているからだろうか。

数か月に1回ぐらいしか掃除しないけど、本当は1月に1回ぐらい掃除した方が良さそうです。

ほこりが溜まってから掃除しても、すでに換気能力が落ちていると思うわけで。

とは言え、換気扇は天井に付いているので、

踏み台用意して⇒プラスチックのフィルターを外して水洗いして⇒乾かして⇒もう一回踏み台を用意して⇒フィルターを付ける。

という作業を頻繁にやるのはめんどくさい。

 

◆フィルターの外にフィルターを貼る

今さら気づいたのですが、換気扇に取り付けられているフィルターの外に市販のフィルターを貼った方が掃除が圧倒的に楽でした。

フィルターの外にフィルターと言うのが邪道に思えましたが、対策としてはこれが一般的なようです。

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このフィルターの場合、

  • フィルターサイズは15cm×15cmなので一般的な換気扇のサイズ。
  • フィルターを挟みで切って使う事も可能。
  • 粘着タイプなので貼り付けることができる。
  • 汚れたら黒くなるので交換タイミングが分かり易い。
  • 汚れたら新しいフィルタに交換するだけ。
  • 中のフィルターは汚れにくくなる。

 と言うわけで、使い勝手は結構良いです。

価格はamazon primeだと8枚入り480円。1枚60円なので、これで掃除が楽になると考えればまあ、安いと思います。 

 

大きいフィルターもあって、こっちを切って使うという手もあります。

東洋アルミ パッと貼るだけ! ホコリとりフィルター 換気扇用 約30cm×30cm 6枚入

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◆まとめ 

 

トイレやお風呂の換気扇の掃除、やってしまえば簡単なのだけど、面倒でなかなか重い腰が上がらないという人は、フィルターを張り付けてみてはどうでしょうか。

フィルターを交換するだけと考えれば、気持ち的にも掃除がかなり楽になります。

 

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換気口のフィルタを掃除する、交換する

壁についている換気口、

『常に開けておいて下さい!』

と最初に説明されたような気がしますが、いつの間にか閉まっていました。

換気口を開けてみると、外気が入ってくるので若干寒いです。

ただ、換気口は空気を循環するためについているもので、開けておかないとカビが生えたりするらしいです。

◆換気口は開けておかないとダメなのか?

調べた限りは何とも言えず。

周辺環境に依存するのかも知れませんが、カビが生えるリスクはゼロではないようです。

一日一回、窓を開けて換気するような人なら換気口を閉めておいてもOKとか、日中働いている人なら、昼間は換気口を開けておき、帰宅したら閉めるというやり方ならOKのようです。

つまり、何らかの形で空気の入れ替えをすればいいようです。

◆換気口のフィルタを掃除する

そんな換気口を掃除してみました。

我が家の換気口はユニックスと言うメーカーで、調べた限り、水洗いできるタイプでした。

とは言え、1年に一回ぐらいは交換した方が換気効率は上がるようです。

安いフィルターを購入するというのも一つの手ですが、やっぱり純正品の方が換気性能が良いらしいです(ちょっと、体感するのは難しそうですが)。

我が家の換気口には、KRP-BWFHタイプと記載されていて、替えのフィルターはこれのようです。

10mmの小さい換気口用。

ユニックス 角形レジスター KRP100専用 交換用フィルター F100A-KRP 直径100mm 5枚入

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15mmの大きい換気口用。

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どちらも5枚セットで、500円~600円という価格です。

1年に1回交換と考えると、そこまで高くは無さそうです。

◆まとめ

 

使い始めはなかなか体感できなそうですが、フィルターを定期的に掃除&交換しておかないと、外気によって換気口周りの壁が汚れてきます(以前、賃貸に住んでいた時に感じました)。

汚れる前に定期的に対策しておく事が大事だと思います。

 

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ティッシュペーパーをまとめ買いしてみる

ティッシュペーパーをまとめ買いした。

まとめ買いする理由は安いからとか、買いに行くのが面倒だからとかの理由があるが、今回は後者。

ティッシュペーパーの年間消費量

 

ティッシュペーパーの年間消費量は一人当たり14.3箱らしい。

あくまでも平均なので、人によってばらつきは大きいようですが。

4人家族なら1年間で約60箱使用する計算になる。

ここら辺をターゲットにしているのか分からないが、こんな商品がAmazonで売られています。

【ケース販売】 ネピア ネピネピメイト ティシュ 150組(300枚)×60個

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『60箱=5箱×12セット』

要するに、4人家族の一年分のティッシュペーパーです。

普通にお店に売っている5箱セットが12個送られてくるので、相当な量です。

◆どうせ使うのだから、一気に買ってしまえばいいんじゃないか理論

 

4人家族だと月1回、ティッシュペーパー(5箱)を購入する必要があります。

この際、1年分を一気に買ってしまえば買いに行く手間が省けるのではないだろうか。

ここら辺は価値観の問題ですが、ティッシュペーパーって腐るわけじゃないし、それなりに使うものだからまとめ買いには最適なのではないかと思います。

◆まとめ買い時の価格分析

 

まとめ買いなので、『買いに行く手間が省ける』と言うのが一番のメリットですが、やっぱり価格も気になります。
上記の商品はAmazonプライム会員にならないと安く購入できないですが、Amazonプライム会員だと、1箱当たり45円、5箱で225円になります。

ドラッグストアだと200円前後なので、Amazonで12箱まとめ買いしても1割程度高いと言えます。

Amzonの定期お得便を使うと、10%割引きが適用されるので、1箱当たり45円、5箱で205円になるので、ドラッグストアで購入するのと同じぐらいの価格水準になります。

定期お得便の設定は最大6か月 ですが、購入後に定期便を解除する事もできるので、忘れずに解除しておけばいつでも10%引きを適用できます。

◆まとめ

まとめ買いって、何だかんだで使わなくなったりして失敗する事も多いのですが、今回は消耗品のティッシュペーパーをまとめ買いしてみました。

消耗品なので失敗する可能性も低く、配送してくれるので便利です。

ただ、今回の場合、60箱のまとめ買いなので、これをしまっておくスペースは必要になります。

 

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