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リヴァリエC棟買いました。

2015/8にリヴァリエC棟@マンション購入しました。入居は2017/3でまだ先なので、入居までの日々を綴っていこうかと思います。

東芝REGZAのタイムシフト機能が思ったより便利だった

東芝REGZAタイムシフトという機能が思ったよりも便利だったので紹介しておきます。

この機能を簡単に説明すると、

『24時間、6番組同時録画ができる』

というものです。

外付けハードディスクの容量にもよりますが、1週間分ぐらい録画できます。

 

この機能を使う前は、

『全部録画って過剰なんじゃないか?』

『好きな番組だけ録画しておけばいいんじゃないか?』

『連ドラ予約とかで事足りるんじゃないか?』

と思ってたんですが、使ってみると結構便利でした。

 

当たり前だけど、

『このドラマ録画し忘れた!』

って事が無くなります。

なぜなら、全部録画してるので。

1週間分ぐらいしか録画できないのですが、さすがに、

『1週間前のドラマ録画し忘れた!』

っていうのを後で気づくことはあまりないので、1週間分あれば事足ります。

 

あとは、

『こっちの番組を録画して、こっちの番組はリアルタイムで観て。』

とかいう調整も必要なくなりました。

なにせ、全部録画してるので。

 

機能としては過剰だと思いつつ、過去1週間分のテレビを自由に観るという権利を得た感じです。

以前は、『気になる番組はとりあえず録画しておくか。』と思ったのですが、いまは録画を気にする必要も無くなりました。

 

ちなみに、24時間全部録画するのかと思いきや、ゴールデンタイムだけ!とか、土日は終日予約!とかを簡単に選べるので、使い勝手も悪くないです。

全くデメリットがないか?というとそんなわけもなく、ハードディスクがずっとついてるので電気代は若干かかると思います。たぶん、若干です。

ハードディスクがずっと動いてる事になるので、ハードディスクも壊れる可能性が高くなると思います。

あとはあまりに自由に観れてしまうので、その番組を絶対観たい!というモチベーションが下がるかも知れません。

 

最後に、外付けハードディスクについて。

普通の録画用のハードディスクとは違い、ずっと動いてるのでハードディスクにとってもかなり厳しい環境だと思います。

耐久試験をしてるみたいなものですね。

互換性とかもあるので、東芝REGZA用の純正ハードディスクを買うのが一番いいですが、高いのでこのハードディスクを使ってます。

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東芝REGZAの55Z700Xというテレビで使ってますが、特に問題なく使えています。

4TBの容量で、平日朝晩、土日は終日の録画にしてますが、これで10日間ぐらい録画できてます。

というわけで、タイムシフト機能は思ったりも便利でした。という話でした。

 

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↓↓↓

オール電化@入居後

入居前にオール電化の契約容量について検討してましたが、入居後、実際に生活してみての状況を書いておきます。

入居前に検討した時の記事はこれ。

↓↓↓

 

riveriec.hatenablog.com

 

この時は色々考えて、

『契約容量は10kVAぐらい必要だ!』

という結論になりました。

実際に入居したところ、最初の契約容量の選択権はなく、勝手に6kVAになってました(笑)。

契約容量の変更は可能だと思いますが、今のところ、6kVAで不自由はないです。

 

ガスと電気を併用してた頃よりもブレーカーが落ち難くなったように感じます(オール電化では今のところブレーカーは落ちてないです)。

例えば、朝、洗濯機を回しながら、ドライヤーで髪を乾かし、ポットでお湯を沸かながら電子レンジを使い、場合によっては暖房を使います。

電気、ガス併用時の30A契約の時はこれで確実にブレーカーが落ちてましたが、オール電化の6kVAの契約では問題なく使えてます。

理由は簡単で、オール電化はすべて電気で動かしていてるため、同時に使う事を考えて、契約容量も大きめになります。

その割には同時に動かしてないってことです。

というわけで、思ったほど電力容量必要なかったです!というのが我が家の実情でした。

これで朝からIHクッキングヒーターで料理するよ!とか、エアコン2台動かします!という人には6kVAは厳しいのかも知れません。

 

あと、オール電化で注意していること。

電気上手というプランを選んでますが、朝晩、昼、深夜で電気料金が違います。

順に26.01円、31.73円、12.25円という単価で、かなり違う事がわかります。

ちょっと現実的ではないですが、それぞれの時間帯だけで電力を一月使ったとすると、5200円、6200円、2500円ぐらいのイメージで差がつきます。

比率の問題なんで、絶対額は各家庭によって変わってくると思います。

というわけで、できれば深夜帯に電気を使いたいなーと思うわけですが、深夜の時間帯というのが23時~7時でなかなかこの時間帯に電気を集中させるのは難しいです。

夜遅くから洗濯機をかけるのは厳しいですが、朝なら良いのかな?という感じです。

食洗機とかを深夜帯にかけるのはありなのかも知れません。

というわけで、オール電化で電気料金を安くするには、電気を使う時間帯に気を付ける必要があります。

 

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電球を人感センサー付きLEDに変える

たびたび、トイレや洗面所の電気を消し忘れて、妻に怒られます。

というわけで、照明を人感センサー付きにする事を検討しました。


人感センサー付きLED電球は電球自体にセンサーが付いていて、人を検知して点灯し、数分後に自動で消えます。

明るいときは点灯しないようになっています。

電気がついている時間は固定で調べた中では1分とか、2分ぐらいでした。

センサーで常に監視する事になるので、わずかながらも電気をずっと消費してるようです。

『人感センサー付きにしたら電気代損するのか!?』

と考えてみましたが、自分のようにたびたび消し忘れるような人なら、すでに無駄な電気を沢山使っていることになるので、すぐに元は取れると思います。

値段はピンキリでしたが、大体1000円~という感じです。


まず、練習としてWIC(ウォークインクローゼット)を人感センサー付きに変えてみました。

こんな感じのやつを買いました。

 

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E26口金というのが差し込む所のサイズです。

家にある電球は全てこのタイプでした。

ワッテージは明るさに応じて選べばいいみたいです。

とりあえず、今ついてる電球と同じワッテージにしておけばいいと思います。

 

LEDの色は、白色とか、昼光色とか、あまり聞いたことのないものだったのですが、明るそうな昼光色にしました。

昼光色というのは蛍光灯のような白っぽい明りでした。

ちなみに、電球のような温かみのある色は、電球色というのを選べばいいようです。 

WICの人感センサー化は無事完了し、快適になりました。

 

続いて、トイレ、洗面所も人感センサー付き照明にしました。

 二つ必要なので、今度はamazonで二個セットのやつを買いました。 

 

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若干問題があって、最初に付いていた電球がこのタイプだったんです。

(画像が見当たらなかったので、E17口金のものです)

 

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細長くなってるのがわかると思います。

受け側もこの細長い所が ちょうど入るような形状になっており、本来はこの形の電球を買うべきで、上で紹介した丸い形だとつっかえて上手くささりませんでした。

反省点として、電球がささる側の形状をもっとしっかり調べておくべきでした。

 

ちょっと諦めかけていたのですが、ネットで延長用のアダプターを見つけました。

これをつける事で辛うじてささるようになりました。

 

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というわけで、トイレ、洗面所も人感センサー化に成功しました!

 

 

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